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大口径レンズとは一般的にF値の明るいレンズになりますが
どこから大口径なのかの定義はなく
焦点距離や時代によって変わってきますが
一眼レフ用の標準レンズであれば
F1.2ぐらいのレンズを大口径標準レンズとしています
今回はこの大口径標準レンズを使って
破魔矢発祥の地とされる新田神社で撮影します


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キャノン New FD 50mm F1.2
Sony α7 + マウントアダプター にて撮影
東急多摩川線 武蔵新田駅が最寄駅の新田神社


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コニカ AR HEXANON 57mm F1.2
Sony α7 + マウントアダプター にて撮影
江戸時代に平賀源内が破魔矢の元祖を作ったとされています


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リコー XR RIKENON 55mm F1.2
Sony α7 + マウントアダプター にて撮影
南北朝時代に活躍した新田義興の事績等を記した石碑
敷地内に稲荷神社もあります

Canon NewFD_50mmF1.2
Konica ARヘキサノン57mmF1.2
RICOH XRリケノン55mmF1.2